カープロテクションフィルムは、塗装膜厚より厚いフィルムでボディを保護することで、傷防止や劣化防止に効果が期待できるサービスです。
カープロテクションフィルム施工の様子をお伝えします。
マツダ CX-60 XD エクスクルーシブモードの板金塗装修理・クォーターガラス交換・ガラス撥水コーティング part1
マツダ CX-60 XD エクスクルーシブモードのカーコーティング part2
マツダ CX-60 XD エクスクルーシブモードのカープロテクションフィルム part3
マツダ CX-60 XD エクスクルーシブモードのカープロテクションフィルム

マツダ CX-60 XD エクスクルーシブモード
カープロテクションフィルム施工に取り掛かります。




元々ドアカップとドアエッジにPPF(ペイントプロテクションフィルム)を施工していましたが、今回の板金塗装修理でなくなっていますので再施工していきます。
プロテクションフィルム 型取り
カットシステムを使用してフィルムの型を取っていきます。



JN-SHIELD XA0074 を使用して施工します。
プロテクションフィルム施工 ドアカップ・ドアエッジ
準備ができたらカープロテクションフィルム施工に取り掛かります。
まずは施工箇所の不純物を特殊溶剤を使って分解除去クリーニングしていきます。




準備ができたらPPF(ペイントプロテクションフィルム)を貼っていきます。
ドアカッププロテクションフィルム


ドアエッジプロテクションフィルム


あとはフィルムをしっかりと乾燥させれば作業は完了です。
カープロテクションフィルムの完成
カープロテクションフィルムの完成をご覧ください。

ドアカッププロテクションフィルム


フィルムが貼ってあることがわからないくらい違和感なく仕上がっています。

これで爪が当たってしまっても、ボディに傷が付く心配はありません。
ドアエッジプロテクションフィルム



ドアの開閉の際に万が一何かに当たってしまっても、ダメージを軽減させてくれます。
PPF(ペイントプロテクションフィルム)は透明なので美観を損なうことなくキレイに仕上がりますし、塗装膜厚より厚い150ミクロンの厚みがありますので生活傷防止や劣化防止等にも役立ちます。
ボディ全体のフルプロテクションはもちろん、飛び石対策としてボンネット・バンパー・フロントガラス、生活傷防止や劣化防止目的にヘッドライト・モール・ドアカップ・ドアエッジ・ピラー等の部分施工も承ります。
目的に合わせて「愛車を保護」することができるカープロテクションフィルム。
興味のある方は、広島市安佐南区のティーズフィルムにご相談ください。
今回も板金塗装修理をはじめ、カーコーティングやカープロテクションフィルム等を保険対応から全てお任せいただきまして、ありがとうございました。
これまで同様にアフターフォローもしっかりと務めさせていただきます。
今後とも末永いお付き合いの程、よろしくお願い申し上げます。
マツダ CX-60 XD エクスクルーシブモードの板金塗装修理・クォーターガラス交換・ガラス撥水コーティング part1
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マツダ CX-60 XD エクスクルーシブモードのカープロテクションフィルム part3
※ カープロテクションフィルムの施工価格が知りたい方は、上記ページ内の価格表をご覧ください。

役職:店長
資格:自動車電気装置整備士・一級ガラス用フィルム施工技能士
専門:ガラス修理・フィルム関連等
カーフィルム・カーラッピングフィルム・カープロテクションフィルム・ガラス修理やフィルムサービスを担当し、常にティーズクオリティーを追求するこの道30年のスペシャリスト!!
いずれティーズフィルムの2代目を担うリーダー的存在。





