カープロテクションフィルムはボディ全体のフルプロテクションだけでなく、ダメージを受けやすい部分的な施工も可能です。
劣化防止や傷防止目的にお勧めします。
PPF施工の様子をお伝えします。
メルセデス・ベンツ G450d のレザーコーティング part1
メルセデス・ベンツ G450d のホイールコーティング part2
メルセデス・ベンツ G450d のカープロテクションフィルム part3
メルセデス・ベンツ G450d のガラス撥水コーティング part4
メルセデス・ベンツ G450d のカーコーティング part5
メルセデス・ベンツ G450d のカープロテクションフィルム

メルセデス・ベンツ G450d(ISG) MANUFAKTURプログラム・プラス
カープロテクションフィルムに取り掛かります。
ドアカップ部分にPPFを施工して保護していきます。
プロテクションフィルム 型取り
カットシステムを使用してフィルムの型を取っていきます。



JN-SHIELD XA0074 を使用して施工します。
ボディ磨き
次はフィルム施工箇所のボディ磨きです。



カープロテクションフィルムは150ミクロン以上の厚みがありますので、ボディに多少のダメージがあったとしても隠すことはできますが、カーコーティング施工も承っておりますので、キッチリ処理した上でPPF施工を行っています。
プロテクションフィルム施工 ドアカップ
準備ができたらPPF施工に取り掛かります。
ドアカッププロテクションフィルム



特殊溶剤を使って不純物を分解除去クリーニングしたら、PPF(ペイントプロテクションフィルム)を貼っていきます。



あとはフィルムをしっかりと乾燥させれば作業は完了です。
カープロテクションフィルムの完成
カープロテクションフィルムの完成をご覧ください。
ドアカッププロテクションフィルム



全く違和感のない仕上がりです。

これでドアの開閉の際に爪が当たっても傷が付く心配はありません。
PPF(ペイントプロテクションフィルム)は透明なので美観を損なうことなくキレイに仕上がりますし、150ミクロンの厚みがありますので生活傷防止や劣化防止等にも役立ちます。
ボディ全体のフルプロテクションはもちろん、飛び石対策としてボンネット・バンパー・フロントガラス、生活傷防止や劣化防止目的にヘッドライト・モール・ドアカップ・ドアエッジ・ピラー等の部分施工も承ります。
目的に合わせて「愛車を保護」することができるカープロテクションフィルム。
興味のある方は、広島市安佐南区のティーズフィルムにご相談ください。
メルセデス・ベンツ G450d のガラス撥水コーティング part4 の記事に続く・・・
2026/06/12 19:00UP予定です。
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※ カープロテクションフィルムの施工価格が知りたい方は、上記ページ内の価格表をご覧ください。

役職:店長
資格:自動車電気装置整備士・一級ガラス用フィルム施工技能士
専門:ガラス修理・フィルム関連等
カーフィルム・カーラッピングフィルム・カープロテクションフィルム・ガラス修理やフィルムサービスを担当し、常にティーズクオリティーを追求するこの道30年のスペシャリスト!!
いずれティーズフィルムの2代目を担うリーダー的存在。




