ガラスが雨ジミだらけなのでキレイにしたい

雨の日にガラスがギラギラして見え難い

夜間走行時に見えにくい

 

 

 

雨の日の運転や夜間走行の際、ガラスが油膜や雨ジミだらけだと、視界を妨げて非常に危険です。

ガラスに付着する雨ジミ ・ 油膜汚れは通常の洗車では取ることは出来ません。
ティーズのガラス研磨で、ガラスに付いた不純物を除去し、クリアなガラスをよみがえらせます。

ガラスを研磨することより 親水効果 が得られます。

 

 

 

 

 

ガラス撥水コーティング で防汚性UPし、ガラスのお手入れが楽になります!


 

ガラス撥水コーティング で雨の日や夜間の運転も快適・安心・安全!
特殊溶剤とガラス研磨により、ガラス撥水コーティングの下地となるガラスを磨いて 親水状態 にし
そこから ガラス撥水コーティング を施した後、ヒーターによる乾燥を行いますので
コーティングの耐久性もバツグンで 撥水状態 が長期間持続します。

ガラスワイパーのビビりもほとんどないのも、この ガラス撥水コーティング の特徴です。

ガラス撥水コーティング 施工後のガラスは
水を掛けると コロッ・・・コロにハジいて流れます。

特に 新車時 に、ボディのコーティングとあわせて
このガラス撥水コーティングをご依頼されると お得 です。

また、よくガラスに雨ジミが付着または焼き付いている車がありますが
シミだらけのガラスをそのままにしておくと、 ガラスの視界も悪く雨の日や夜間の走行が非常に危険です。

コーティングをした方が防汚性もUPしてお手入れが楽になりますが
もちろんコーティングをせずにガラス研磨だけでも承りますので、詳しくはお問い合わせ下さい。

 

 

◎従来のフッ素系ガラス撥水剤とガラス撥水コーティング ハイパービューの最大の違いは、 「 定着性の違い 」

ガラス撥水コーティング剤は定着成分と撥水成分を持っています。
従来品は反応速度が遅いため、定着成分すべてがガラスと結びつかず、より不安定な状態でガラス面に存在します。
結果、ガラス撥水コーティング成分が均一にならず、隙間ができやすくなります。
その隙間から水が浸入することで、水アカ ・ ウロコが発生しやすくなり、耐久性が低下します。
※上記の「 図2 」をご覧ください。
一方、ガラス撥水コーティング ハイパービューは反応速度が速く、
より多くの定着成分がガラス面に結びつきやすいので、撥水成分がより緻密に定着します。
表面の撥水成分が均一に平滑化されることで水が浸入しにくくなり、高い撥水性と耐久性が得られます。
※上記の「図1」をご覧ください。

 

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