塗装を極力薄くせずに傷を消し、ツヤ ・ 光沢を最大限引き出していく 特殊研磨工法
広島では当店でしか取り扱っていない磨き工法です。

 

 

通常の研磨工程では、傷を消すために粗めのバフと研磨剤を使い、一旦傷の深さ以上に塗装を削ります。
削ったために出来た研磨傷を次工程で消しながら、更に塗装を削るという工程を繰り返します。
こういった研磨工法では、近年の塗装にとっては何のメリットもなく、
その後、どんなに高性能だと言われるガラスコーティングを施工したとしても
強度の落ちた塗装状態では、現実的にお客様が望むほどの性能が発揮出来ていないのが事実ではないでしょうか?

広島ではティーズしか取り扱っていない 特殊研磨工法 は、
塗装に極力負担をかけない研磨工法です。
この磨き工法は、専用のダブルアクションポリッシャー改 ・ 専用のバフ・コンパウンド等を使って行います。
この工法によって、研磨工程を極端に減らすことが出来るため、
シングルポリッシャーやギアアクションポリッシャーのように何工程も塗装を研磨し、
塗装に負担を掛けることなく仕上げることが出来ます。
すべては コーティングの土台となる塗装を考えた上での磨き工法 です。

特に最新の塗装は純正塗装から膜厚が薄く、今まで以上に削るという工程が難しくなっているのも事実です。
塗装に過度に負担のかかる研磨方法は、塗装にとって何のメリットもないことを
是非、ご理解していただきたいと思います。

 

 

 

 

 

当店で磨きを行う場合、多数配置した 特殊照明 の下
完全に締め切った状態での作業はもちろん、ブラックカーテンで車輌を囲み
床も防塵塗装済み ・ エアコン設備により温度管理も行えるスペースで行います。
広島のカーコーティングショップの中では他に類を見ない環境と設備にて取り組んでいます。

ボディ磨き の技術は、コーティング施工店によって様々であり、コーティングの仕上がりに差が生まれます。
塗装の状態をしっかりと把握し、最善の磨き処理を施すことが必要ですので
自ずとその判断力が磨きの技術の中のひとつの重要なポイントとなります。
その磨き技術の中でも、ティーズでは 見えるのも技術 と考え、
磨きやコーティング、洗車 ・ メンテナンスを行う環境にも力を入れております。
広島随一の 特殊照明 を配置し
まさに 誤魔化しの効かない環境 で取り組んでいます。


特殊照明 だけではなく 塗装膜厚計 光沢計 なども使用し
塗装の状態をしっかりと把握しています。
更には広島ではどこも真似できない 特殊研磨工法 で塗装の光沢を最大限引き出すことが出来ます。
その磨きに使用するポリッシャー ・ バフ ・ コンパウンド ・ 特殊溶剤等も
広島では当店のみが使用しているものです。

 

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